お知らせ

定期バージョンアップ(version 3.0.1)のお知らせ (2025年10月31日)

定期バージョンアップとして、ver 3.0.1をリリースしました。今回のバージョンアップではAIエージェントがcrossnoteを操作できるようになる、MCPサーバー対応を行っています。

詳しくはこちらをどうぞ。

ver 3.0.1についてはver 1.9/2.X系からは自動バージョンアップされませんので、お知らせページよりインストーラをダウンロードして、前のバージョンを一旦アンインストールしてからインストールしてください。(プログラムをアンインストールしてもデータは消えません)

crossnoteインストーラ (ver 3.0.1)

ver 3.0.1のcrossnoteのインストーラは以下のリンクから取得してください。

Windows版

macOS版

Linux版

差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)

crossnoteインストーラ (ver 2.1.11 LTS)

ver 2.1.11 LTSのcrossnoteのインストーラは以下のリンクから取得してください。

Windows版

macOS版

Linux版

差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)

(注意1)インストーラにはOpenJDKの実行環境が含まれています。

(注意2)macOS版の場合、ダウンロードして復元したディスクイメージの中のcrossnoteアプリケーションのアイコンを、ファインダーの「アプリケーション」の中にドラッグ&ドロップすることでインストールされます。

管理者用admintoolインストーラ(ver 3.0.1)

管理者用のadmintool(ver 3.0.1)のインストーラは以下のリンクから取得してください。こちらのツールは管理者用アカウントでなければご利用できません。(ただし一般ユーザがシステム管理者を兼ねる設定をONにした場合を除く)

Windows版

macOS版

Linux版

差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)

管理者用admintoolインストーラ(ver 2.1.11 LTS)

管理者用のadmintool(ver 2.1.11 LTS)のインストーラは以下のリンクから取得してください。こちらのツールは管理者用アカウントでなければご利用できません。(ただし一般ユーザがシステム管理者を兼ねる設定をONにした場合を除く)

Windows版

macOS版

Linux版

差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)

サーバーモジュール

サーバをご自身でバージョンアップする場合には、こちらのページから最新版のサーバーモジュールを取得してください。システム要件などについては事前に弊社にお問い合わせください。

マニュアル関連

ユーザマニュアル、管理者マニュアルなどのPDF版などはこちらのページから取得してください