定期バージョンアップとして、ver 3.0.1をリリースしました。今回のバージョンアップではAIエージェントがcrossnoteを操作できるようになる、MCPサーバー対応を行っています。
詳しくはこちらをどうぞ。
ver 3.0.1についてはver 1.9/2.X系からは自動バージョンアップされませんので、お知らせページよりインストーラをダウンロードして、前のバージョンを一旦アンインストールしてからインストールしてください。(プログラムをアンインストールしてもデータは消えません)
ver 3.0.1のcrossnoteのインストーラは以下のリンクから取得してください。
Windows版
macOS版
Linux版
差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)
ver 2.1.11 LTSのcrossnoteのインストーラは以下のリンクから取得してください。
Windows版
macOS版
Linux版
差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)
(注意1)インストーラにはOpenJDKの実行環境が含まれています。
(注意2)macOS版の場合、ダウンロードして復元したディスクイメージの中のcrossnoteアプリケーションのアイコンを、ファインダーの「アプリケーション」の中にドラッグ&ドロップすることでインストールされます。
管理者用のadmintool(ver 3.0.1)のインストーラは以下のリンクから取得してください。こちらのツールは管理者用アカウントでなければご利用できません。(ただし一般ユーザがシステム管理者を兼ねる設定をONにした場合を除く)
Windows版
macOS版
Linux版
差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)
管理者用のadmintool(ver 2.1.11 LTS)のインストーラは以下のリンクから取得してください。こちらのツールは管理者用アカウントでなければご利用できません。(ただし一般ユーザがシステム管理者を兼ねる設定をONにした場合を除く)
Windows版
macOS版
Linux版
差分更新用モジュール(アップデートサイト用モジュール)
サーバをご自身でバージョンアップする場合には、こちらのページから最新版のサーバーモジュールを取得してください。システム要件などについては事前に弊社にお問い合わせください。
ユーザマニュアル、管理者マニュアルなどのPDF版などはこちらのページから取得してください