Welcome to crossnote world!

“ビジネスのためのドキュメンテーション・プラットフォーム - crossnote“
crossnote

すべてはチームワークのために

crossnoteは共同作業による生産性を向上させるためのドキュメンテーション・プラットフォームです。

共同作業にフォーカスしたドキュメント・エディタと、WordやExcel、PDFなどといった一般のファイルも管理できるドキュメント管理基盤で構成されています。

crossnoteはクラウド上でも利用可能な作りになっており、会社組織や国などといった境界を超え、ボーダーレスなコラボレーションを可能とします。

Feature

Webからも手軽にアクセス

crossnoteのオプション機能のHIVEを導入すると、crosnoteにドキュメントを登録するとWebからも手軽に参照できるようになります。

crossnoteドキュメントやExcelファイルなどはHTML化されるので、中身を参照するまでの手間がかからず、素早くアクセスできます。

またインデックス化していますので、中身のテキストの高速な検索が可能です。さらにドキュメントに設定された属性による絞込み検索もできます。

Feature

誰が、いつ、どこを、どんな理由で

crossnoteのベースとなるドキュメント管理基盤は非常に強力です。crossnoteドキュメント、Word, Excel, PDFなど、様々なファイルをネットワークを超えて管理します。

ドキュメンテーション作業に多くの人々がかかわっている場合でも誰が、いつ、どこを、どんな理由で変更したのかを正確にトラッキングし、比較できます。

翻訳などドキュメントを派生して作成している場合、オリジナルドキュメントの変更によって影響を受ける部分を検出したり、トラッキングすることもできます。

Feature

レビューコメントを集める

crossnoteでは質問やコメントをドキュメントに付けてメールのようにやり取りすることができるので、crossnote上でレビューを行うことができます。レビュアーへのアサインやレビュー結果の返信もオンラインで実行できます。

ファイルの中にコメントを書き込むのではなく、ファイルにくっつける形でコメントを持ちますので、ファイルの中身がコメントで汚れることがありません。

さらにレビュー結果を元に、多くのレビュアから支持のあった指摘事項をまとめてチェックリストを作成することもできます。

Feature

大きなドキュメントは分割編集で

100ページを超えるようなドキュメントは編集しにくいし、目的の場所を探すだけでも一苦労。大きすぎるWordファイルは壊れるリスクもあるでしょう。

そんな場合にはドキュメント構成編集機能が便利です。複数のドキュメントをまとめて、あたかも全体で1つのドキュメントのように扱うことができます。ドキュメント毎に編集担当を分けることもできます。章立ての番号(ナンバリング)やドキュメント内の項目間リンクなどはcrossnoteが自動的にメンテナンスします。

ドキュメントの体系が決まっている場合には、ルールとしてテンプレートに設定しておき、見出しをドロップダウン・リストからの選択して選ぶようにすることも可能です。

Feature

Word, PDF, HTMLなどにエクスポート

crossnoteで編集したドキュメントは簡単に WordやPDF、HTMLなどの形式でエクスポートして利用することができます。

さらに、ドキュメントのステータスを変更するだけでHTML形式でWeb公開することもできます。

なお、Wordファイルからcrossnoteドキュメントへの変換インポートもできますので、既存の資産を有効活用しつつ、最少の投資で利用が開始できます。

Feature

ドキュメント毎の進捗管理

crossnoteを使えば各ドキュメント毎の編集予定やレビュー予定の設定や、進捗状態の報告も簡単です。

ドキュメント毎に設定した属性情報と予定・進捗状態を一覧表示することができます。

またガントチャート機能を使えばプロジェクトやフォルダ単位でドキュメント・ステータス単位でスケジュールを設定し、個別のドキュメント毎の進捗状態と比較して表示することができます。

構成可能な属性

crossnoteではプロジェクトやドキュメント毎の属性(ドキュメント・キーワード)を管理者が自由に設定できます。

ドキュメント・キーワードはプロパティ情報や検索時の絞り込み条件など、様々な形で設定・参照することができます。さらにcrossnoteドキュメントではこれを変数として文章中に埋め込んで利用することもできます。

テンプレートで集中管理

crossnoteドキュメントのスタイル情報(書式設定)はテンプレートで一元管理されます。このためドキュメント毎に書式がばらばらになる心配がありません。

テンプレートには利用できるフォントの種類や大きさ、禁止する文字列など、ルールを設定することもできます。

セキュリティも万全

crossnoteは各プロジェクトやワークグループなどといった単位でユーザに役割を設定し、役割に応じた機能やドキュメントのみが利用できるようなセキュリティ機能があります。

さらにはドキュメントの参照や持出しなどについてもログを取得し、誰がいつ、どのドキュメントを参照したのかを把握できるようになっています。

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