未だにワープロと表計算ソフトだけなのですか?
上流工程にも、プログラミングのIDE(統合開発環境)と同等の、チーム開発をサポートする仕組みを導入して、ドキュメンテーションを効率化しませんか?
高度に統合したcrossnoteがドキュメンテーション環境を一新します。

crossnoteにより、今までのワープロなどと同等の使い勝手を確保しつつ、プロジェクトにおける文書とナレッジをともに共有するためのドキュメンテーション環境が実現できます。
crossnoteを導入する5つのメリット
無駄な重複、不整合を排除できる
他の人が加えたドキュメントの修正部分がアウトラインで伝達され、さらに修正前後での違いを簡単に比較できるため、他の人がやっていることが簡単にわかるようになります。
これにより、プロジェクト内で同じようなことの重複や不整合を排除できるようになります。
詳しくはこちらを御覧ください。
設計の裏にある「理由」を共有できる
crossnoteではドキュメントに質問やコメントを添付して、それをプロジェクト内でメールのようにやり取りできます。やり取りはドキュメントに保存されるため、後で「そうなった経緯・理由」を簡単に知ることができます。
詳しくはこちらを御覧ください。
変更仕様書要らずで、現在の仕様がすぐにわかる
crossnoteドキュメントを変更するだけで自動的にその部分を抽出し履歴管理するため、別の変更仕様書を作る必要がありません。さらに1つの仕様書を読むだけで現在の仕様がわかるようになります。
質問や課題をプロジェクト全体で管理できる
ドキュメントなどに添付された質問や課題は、プロジェクト毎に1つの表にまとめられ、回答期限や回答者、状態などをプロジェクト・マネージャが管理できます。
同じ内容の部分のメンテナンスを簡単にする
「参照コピー」の機能を使うと、コピー元を修正すれば、それを参照コピーした部分は自動的に内容が置き換わるので、メンテナンスが簡単になります。
参照元のドキュメントを開いたり、逆にどのドキュメントから参照されているのかを調べることもできます。
crossnoteはプロジェクトのドキュメンテーションを革新します
crossnoteはプロジェクトの生産性向上のためには何をするべきかに焦点を当てたまったく新しい仕組みです。今までのドキュメンテーション製品の延長線上にあるものではありません。
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